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~ルール~
試合回数・・6回 アウトカウント・・2アウトで攻守交代 ボールカウント・・1ストライクで1アウト、2ボールで進塁 (2ファールボールでアウトとする) 投球・・全てストレート(変化球は反則) アウト・・ストライクを取られた場合、内野手に捕球された場合(ゴロも含む)、フライを捕球された場合 その他・・バント無し、盗塁無し、タッチアップ無し 勝敗・・相手ピッチャーが試合続行不能となった場合、15点を先取した場合、ホームランを5本打った場合、又は最終回が終わった時点で多く点数を取っている場合を勝ちとする。 PR |
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12.5 登龍門 選手育成マッチ
低学年や女の子選手も多く、いつもとまた違った雰囲気につつまれた大会。 試合で学んだ「辛抱」 また他の事にもいかして頂きたい。 選手の皆、良く頑張ったね。 かっこ良かったです。 関係者の皆さん、本当にお疲れ様でした。 有難うございました。 さて今週は、今年最後の後楽園ホール。 負けじと頑張ってもらわんと! |
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人をブタ扱いするとはいい度胸じゃないか!
PC版、携帯版、両方模様替え! |
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昨日の朝方に5回連続で金縛りにあって、
その5回目が怖い夢からの金縛りでシャレにならんかった事を 夢の演出を織り交ぜつつ携帯でブログ更新しようとメール送信しようとしたら突然、 携帯の電源がプツッと切れた。 編集中のメールは電源切れても普通保存メールに残ってるのに・・・ 残ってない。 なんかごっつ嫌やわ~ |
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『大阪一うまいお好み焼き屋さん知ってます』
by すずき君-NKBフライ級チャンピオン 何でも大阪は難波にある「アジノヤ」という店で、今まで食べた中で一番うまいお好み焼きらしい。 ようある話ちゃいますか? 「おいしい話」の流れでうまかった店をゆう。 聞いた店行ってみたらそない言う程でもなく、なんかちょっと腹立つみたいな。 でもね、どうもこの「アジノヤ」は違うらしくて。 『僕の目の前で食べた人全員がうまいと言いました』 本人曰く、会社の社長とも一緒に食べに行って美味いと言わせてみせたらしく、 『ジム生全員にうまいと言わせる自信があります』と。 恐れてないんです。 食べ終えた後の鉄板テーブルの上の微妙な空気を全く恐れてない。 頭の中に勝つイメージしかないようで、 お好み焼き様に謝ってからおかわりして下さいね くらいの勢い。 「アジノヤ」店長がかわいそうに思えてくるくらいで、 あまりにも勢い良く熱弁するもんやから、その場にいた のむ-NKBウェルター級1位 ほ~じょ~-NKBフライ級 共に半分あっけにとられながらも、 「そこまで言われたら気になりますよねぇ(笑)」 うん、食ってみたい。 と、ゆうことでジムの皆さん、 大阪で一番うまい「アジノヤ」のお好み焼きを食べたいと思う人がいましたら若生まで。 難波のお好み焼き様に判決を。 大阪No.1なら軽く全国レベルやとは思うんですけど。 ちなみに、のむは 共に一人前のお好み焼きと焼きそばのセット380円やったかな? という夢のような定食を出す店を知っているらしい。 そっちも食いたい。 いや、通いたい。 |
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ストライカージム主催 アマチュア大会
拳2010 試合直前に中学生選手の対戦相手が変わるなどハプニングもあったけど 出場選手は自分の課題を再確認してたみたいやったので良かった。 関係者の皆さん本当にお疲れ様でした! |
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僕はチャンピオンベルトを返上しました。 僕はプロキックボクサーを引退します。 さかのぼる事10年前のデビュー戦、初めて後楽園ホールに足を踏み入れて見たリングに武者震いし、意気込んで上がったそこで待ってたのは他のなにでもない、 真剣勝負。 どっちがそこに立ってるか。分かりやすくて激しくて、アマチュアの時とは全く違ったそこの空気、相手の目つき。 試合が終わった時はあまりにもキツくてそのものを辞めようと思った。 本当に自然にそう思った。 まぁ今思えばよくあの練習量でリングに上がったなぁと思うけど。やっぱり 心と体と技 バランス良く充実していないとうまく動く事は出来ない。 そんな試合をするたびに練習量は増えていった。 毎日ジムに来て練習する人のいなかった中、毎日練習に行くようにもなってた。 1ラウンドからガンガンきよるぞ! お前はガンガン行くタイプに弱い!当時いつも会長から言われていた。 選手を育てる為の助言なんやけど、その時はそう言われるのが嫌でガンガン来る選手に対抗心を燃やしていった。単純やった。 序盤戦、特に1R始めのパンチに気を付けながらペースを掴んで勝つ。そんな感じでファイトスタイルの下地が出来ていったと思う。 なるべくしてなったファイトスタイルやった。 階級をウェルター級からミドル級に上げてからしばらくして練習中に首を痛めた。右腕が痺れて動けなかった。少ししたら腕は動くようになったけど、数ヶ月の間、指先の痺れは残ったままやった。 良くなってからまた同じ怪我をした。 ファイトスタイルに組み込まれていた接近戦が大部分制限された。 相手の頭を掴みにいった接近戦が自分の頭を掴ませない接近戦に変わっていった。 その距離なしで前に出ていくには、左の蹴りしかなかった。 ほぼ左の蹴り一本で戦った。 良く聞こえるかもしれないけど、自分は単調であまり好きじゃなかった。 それだけに色んな勝負どころを見つける事が出来たと思う。 今年3月の神戸興行のメインイベントで春野剛士選手に負けた。 左の蹴で春野選手を退かすことが出来なかった。 リングの上でただ立っているだけの自分がいた。 ダウンを奪われ完敗やった。 試合後、右腕が重たくて指先が痺れていた。 左の蹴で相手を退かせられなくなり、接近戦で戦うことができず、負担をかけてきた首が練習、試合に耐える事が難しくなり、引退を決意しました。 こんな引き方になり自分も残念ですが、ここまでキックボクシングをやってこれたのも、 キックボクシングを一から教えてくれた会長をはじめ、 同じ空間で練習を積んだ先輩後輩ライバル達、いつも協力してくれたスタッフの皆さん、 心配ばっかりかけた家族、そして試合を観戦しに来てくれたキックボクシングファンの皆さんのおかげだと思ってます! 今まで本当に有り難うございました! まだまだ未熟ですが、 一歩一歩、地道に努力を積み上げれるよう“真剣勝負”頑張りたいと思います! 本当に有り難うございました! |
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11.7NKBアマチュア大会「問答無用」
岡山県備前市 良くも悪くも普段の練習に取り組む姿勢が内容に出た大会やったんじゃないかなと思います。 練習は正直ですね。 なかなか勝利出来ない選手もいると思うけど今腐らずに頑張れば、もちろん簡単じゃないけど数年後の結果にもつながるって。 何回か試合したくらいで上手いこと出来るかいな。 キッズもオッチャンも、皆また頑張って下さい! |
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10月23日、後楽園ホール。
乃村悟志がパンチでダウンを奪って判定勝ち。 どの選手もそうやけど、1つ1つの試合が重く大切になる中で、 強敵相手に勝利出来て良かったと思う。 新しいキックパンツもリングもよく似合っていた。 |
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